ハートテクノロジーズ株式会社 & メタバースアカデミー

大森正のハートテックメッシュチャンネル ポッドキャストNo.11~No.15の紹介

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はじめに

 

”大森正のハートテックメッシュチャンネル”という名前で、Youtubeポッドキャストに毎日配信を続けています。

 

2024年3月9日以来毎日配信しています。

今回はそのチャンネルのうちNO11~No.15を紹介します

 

♯11 お客様に喜ばれる商品・サービスを創る

商品の開発設計において、お客様に喜ばれる商品を作ろうとする姿勢は非常に重要で、この考え方で開発設計すると、良い商品を作る確率が高まります。

 

もしピンとこない場合は、単なる商品提供ではなく、お客様へのサービス提供として捉えること、 つまり、お客様が、その商品を使って喜んでいただけるような価値を提供することをお勧めします。

 

開発設計以外の仕事に従事している方も、全ての仕事にはお客様が関わっていると考えると、お客様に喜ばれる仕事をする、サービスを提供するという考え方を持つことで、あなたの仕事がお客様にとって価値のあるものになり、結果的に自身も満足感を得ることができるというお話をさせて頂きました。

 

 

#12 難しいことをわかりやすく話せる人は難しいことを理解している人

 

どんな技術的に難しいことも他に人にそれを伝えるときは、わかりやすく伝える必要があります。

 

逆に言えば、難しいことをわかりやすく話せる人こそ、その難しい事柄を広く深く理解している人だと考えられます。

 

これからも私は様々なことを周りの方にお伝えする際に、わかりやすくお伝えすることを心がけたいと思います。

 

 

#13 要求仕様と要件定義の違い

 

商品開発設計において、要求仕様と要件定義はよく使われますが、この2つの違いを理解してる人は非常に少ないです。

 

実際、これらを同じものだと混同している人もいます。

 

今回は、要求仕様と要件定義それぞれどういうことを行うのかを わかりやすく説明したいと思います。

 

商品開発に直接関わっていない方でも、自身の行う活動にこれを当てはめることで、役立つ情報を得られるかもしれません。

 

 

#14 積み重ねが大事

 

すべての仕事において、現在の知識技術、資料などを改善し続けることが大事だと考えています。

 

今回は、過去21年前の経験を踏まえ、積み重ねによって、資料などもどんどん良いものになるという事についてお話しいたします。

 

 

#15 伴走するという言葉について

 

今回は、「伴走」というテーマについてお話しします。

 

「伴走」という言葉は、10数年前にはあまり聞かれなかったと思いますが、最近ではよく耳にする言葉になりました。

 

伴走とは、決して一方的な指示や指導を行うのではなく、相手の話や行動をよく聞き、観察し、それに対して直接的な指示をするのではなく、問いかけたり、間接的なアドバイスをすることです。

 

私の今後の企業顧問としても、ケースに応じて伴走というアプローチを取り入れていきたいと考えています。

 

次の5つのポッドキャスト紹介はこちら

          ↓

大森正のハートテックメッシュチャンネル ポッドキャストNo.16~No.20の紹介

前の5つのポッドキャスト紹介はこちら

          ↓

大森正のハートテックメッシュチャンネル ポッドキャストNo.6~No.10の紹介

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